フリップフラッパーズ 8話 「ピュアブレーカー」 感想!

そこには大きさは関係なくて

ハヤシナオキ=久弥直樹でFAなのか。

 偶然にも本名が一致しただけという可能性もなくはないけれども。インフィニットが関わっている訳だし連れてこれないわけでもないが単話脚本だけに参加というのは初めてということになるしそういったことをするというのに対する印象があまりなくてなぁ。本編は80~90年代のロボットものだったけれども。

 ヤヤカはココナやパピカに対してシンパシーを感じて利うんだろうな。自分自身の出来ないことを常にしているのがパピカとココナという感じではあるし抑圧されているヤヤカの行動や感情にとってパピカとココナって地味に光り輝く存在に見えるのだろうと思う。今回の一時的な共闘はそれこそヤヤカへのフラグのようにも感じられるところではあるのだが…。

 ココナ自身が夢見る世界がピュアイルージョンであってココナがミミ自身である。さらにはミミ自身であればこそ自分自身を確立させていく物語ということでもあるのかな?大元はココナが未来の自分を持っていないことにも起因するわけだし。

 次回 「ピュアミュート」
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