Occultic;Nine -オカルティック・ナイン- 7話 「上映開始」 感想!

穢れた肉体など捨ててしまえ

りょーたす以外メイン勢死んでるんですが。

 「力」を持っている生きた人間と死んだ人間以外には魂を見ることが出来ない。つまりは生きているなら霊感とか持っていないと何ともならないということでもあるので現状公平と稜歌・あすな以外のメイン勢は死んでいる。逆に言えば力を持つ者と力を合わせないといけないということでもあるのかな?

 それを感じさせない公平と稜歌はそれこそ事件に関して何か握っていると思っても不可思議ではないのだけれどもその内側をさらけ出してくれるのはまだ先にはなりそう?
 でもこうして死しても魂の存在として認知されて自らを意識することが出来るだけでももうけものではあるのかもしれない。魂を作り電気がなければ意識すらなく消えるわけで…。

 事件を点であらわすことは出来てもまだ戦になるタイミングが見えてこないな。実体と霊体2つの側面から見えてくるもの。そこには何が待っているのだろうか? 
 サブタイ的には「医療」魂になればそれこそ生き続けられる病気も怪我もない確かに最善ではあるのかもしれないが。

 次回 「我々がたどり着いた究極の医療なのだ」
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