ガーリッシュ ナンバー 7話 「やじうま千歳と授業参観」 感想!

超えられるけれども超えられない壁

家族問題。

 声優と家族。それはきっても切り離すことが出来ない関係。家族の協力なしで自らの腕一本で登ってこられる業界なんて自分の才能という力をもってしてこそなところもあるし難しい。だからこそ家族とどう接していくのかというところはきっても切れないところではあるけれども…。

 九頭Pは狂言回しの存在として問題起こしたり問題起こしたりしているけれどもPが毎回絡みすぎて狂言回しになっていないというかヘイトだけの存在としてももう少し存在のやりようってのはあると思う。そろそろ下剋上起きても不思議ではないし、会社からも現場からも爆発事故起こっていても不思議ではないのだけれどもな。憎めないキャラクターんいしたのかそうではないのかいまいち踏み込めていないような気も。

 クースレで出会った5人それぞれの立場や環境・実力は違えども…横のつながりがそれこそ強化されるとk路がなくて薄くて淡いつながり状態で止まっているんだよな。大きく爆発するところがないというか。強く繋がることもつながらないこともしないどちらの方向に行くのかというか5人の関係がこれから爆発することになるのかその辺り出していってほしいけれども・・・。

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