装神少女まとい 7話 「海と温泉、ときどき悪霊」 感想!

水の導き手

伸吾くんは実は知っていた?

 まといの母親に関する文献が多く出始めてきていることによって物語の最後の中心はまといの母親になるということでもあるのだろうか?それによってまといが母親と同じような道をたどるという展開も十分にありそうではあるけれどもまといの伸吾くん好きを見るとひとりにはしなさそうではあるが。

 格差社会とクールジャパン。水着に肝試しと休憩回ではあるけれども一呼吸置くことによってこれからの展開が急展開のようにもなってくるのかもしれない。なぜか呼ばれてもいないのに参加しているポチVのことが気になってくるのではあるがもしかして敵側と繋がっていたり実は操られていたりするのだろうか?それともただのブラフだったりするのかはたしてどちらだろう?

 弥生から語られる真実とは一体?しかしながらまといたちと弥生の実力差があり過ぎるような気もするのだが…それこそ実戦経験の差というものはあるかもしれないけれども。

 次回 「ちいさな願い」
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