装神少女まとい 6話 「ごめんなさい」 感想!

その言葉は聞きたくない

OPがコラージュされる。

 やはりOP詐欺とか、由真はいつ変身するねん!とかのツッコミは想定内だったようだけれどもOPをコラでゆまオンリーにされるとは思っていなかったなぁ。ある種こんなOP変化はなかなかないから逆に希少価値が高いかもしれない?ようやく3人娘が揃ったし本番はこれからでもあるのだろうか?

 でも今回の悪霊本当に悪霊だったのだろうかという思いもあるかな?それこそ手出ししなければここまで大きな騒動になることはなかったと思うしもった穏やかな手段を使えたとは思うんだよね。でもそれによってクラルスの新たな一面が見えたのはよかったと思う。あまといやゆまを含めてこの3人で一つというかお互いにないところを補い合っている感じではあるかな?

 ゆまの神様のクー・カイの姿や装神姿が妙に大正風味なのはどうしてなんだろうか?クラルスは中世風だしそう考えるとまといだけ浮いているようにも感じられるところではあるんだよなぁ。これもまといの力の影響ではあるのかね?

 次回 「海と温泉、ときどき悪霊」
関連記事

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

メテオ

Author:メテオ

検索フォーム
最新記事
カテゴリ
カウンターその1
月別アーカイブ
RSSリンクの表示