ガーリッシュ ナンバー 4話 「イケイケ千歳とゆかいな仲間たち」 感想!

火事場のクソ力

駆け上がる階段には…。

 穴が開いていた。九頭Pは一体全体アニメをどうしたいのだろうか?「P」という存在がここまで注目的に崩されるとなると現実的な「P」批判と見えるわけではあるが。アニメーション側のPとかの存在が不確定になっているわけも気になるところではあるわけで、やはり必要悪としての存在が強いのだろうか?

 今回のようなイベント現実的にあったような気がする…。しかしながらPが行き当たりばったり感が強すぎてなんともいえねな。ちゃんと各所調整してから生放送するとかいってほしいものでもある。それに振り回されているのはすでに出ているところではあるがある種止める人がいないと暴走特急してしまうということでもあるのだろうか?

 走り出したら動き出した回転ずしのように止まらない。千歳が歩みだしたと思った階段には穴が開いていたわけではあるけれども千歳ならばそれに嵌ったしまってもそこから抜け出してしまうことは出来るように感じられる。ゲス問われるところをこういったところで出していってほしいところではあるが。

 次回 「ちょけった千歳とぼこぼこ評価」
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