ブブキ・ブランキ 星の巨人 18話 「蝶と死刑台」 感想!

生きる羽を手に入れる

いきることは飛ぶこと

 絶美がばればれの状態から復活したわけでこれで残る四天王は宗也のみか。同行がほぼ語られていない存在ではあるのでどうやって登場することになるのか。星の巨人では回想のみという本当に登場していない状態だからなぁ。東たちと礼央子チームの共闘が本当に来るなば派手になりそうだ。

 ギーの目的が明らかになったけれども「世界を作り替える」ことによって何を得るつもりなのだろうか?簡単な目標というか作りで終えられてしまうとちょっと残念には感じるところではあるので何かがあってほしいとも感じる。東との邂逅によってその辺りがはっきりすることになるかな?子どもたちを育てている理由とかも。これ最終的に敵味方逆転とかないよね?

 薫子も復活してなんだかんだでギーとの決戦の土台は固まりつつあるようには思う。でもブランキをギーは持っていない状態でもあるからドウギーが抵抗してくるのか…。ブブキの神との戦いにはなるのかね?

 次回 「反逆する手足」
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