装神少女まとい 3話 「神様は知らんぷり」 感想!

八方美人な神様は

転動の3話?

 敵側にも喋れる人材が出てきたことによって物語が一つの転機を迎えたように感じるところ。というか次元の違う存在は喋れるのに神様は喋らないというのはどうしてなんだろうか?というか纏創後に失われた服って失われたままなのかな?そうすると服代バカにならないような気がしてならないのだけれども。

 クラルスと共同戦線を張ることによって明らかになる物語の根幹?これでいろいろと不明なことになっていることが明かされ始めるといいのだけれどもなぜこうなったのかとか次元の違う敵の存在と戦いを始めた理由とか。神様が一体何をしたいのかというところも含めて。次回的にはクラルスの過去が明らかになるみたいだからその辺りで明らかになるのかな?

 少しづつではあるが物語の中心へと誘われているまとい。それは望まれなかったことかもしれないが運命は望んでいたようにも感じられるところではある。まといが物語の中心へと来たときまといを巡る戦いも勃発してしまうのだろうか?

 次回 「彼女の覚悟と私の理由」
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