Thunderbolt Fantasy 東離劍遊紀 12話 「切れざる刃」 感想!

2つの名

やっぱり魔人と戦うのか

 天刑劍に隠された使命が明らかになったわけではあるがやばいものをおこしてしまったような。これどうやって田乗すのかすら分からないものをどうにかしなくてはならないって骨が折れる。思惑同士が絡み合ったがゆえに引き起こしてはいけなかったものを引き起こすそれは避けられないものか

 殤不患の二つ名が誕生した訳だけれどもこれが英雄の名として広まることになるのだろうか?でも殤不患の元々のいた国では本人英雄っぽいからなぁ。2つの国で4つの名を持つ英雄。後世の歴史家がその真実にたどり着いた時誰にも信じてもらえなさそうな英雄の誕生ではある。殤不患のもつ気が魔人を倒すきっかけになるのかな?

 止めなければいけないもの倒さなければならないものまだまだ出てくるのは恐ろしいところではある。さてどうやって決着をつけることになるのだろうかというか決着つけれるのだろうか?

 次回 「新たなる使命」
関連記事

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

メテオ

Author:メテオ

検索フォーム
最新記事
カテゴリ
カウンターその1
月別アーカイブ
RSSリンクの表示