装神少女まとい 2話 「神様、纏いました」 感想!

神着の少女

衣服は纏わせてくれない

 纏創したけれども纏創した姿を解除した後に衣服が無くなるのは体ごと神格化したってことだからであって神格化した後に元に戻るためには神の衣装を返しているということになるから衣服が無くなってしまうのだろうか?OPからゆまも纏創するみたいだけれども神社の血筋なのに3番目なのには意味は・・ないかな?

 クラルスとついにご対面。ルシエラの属する組織とは繋がりはあるのだろうか?同じ組織内でも目的や手段が違うと流派として別れてしまうことになるから後者の方が確率的には高そうではあるけれども。クラルスがまといがわんいつくことになったら一応今は顔が見えない状態のこともいろいろと明らかになるのかな?じゃないと謎のままに戦うことになるし。

 クラルスが追っている悪霊を対峙することが当面の目標もしくは最終的な目標になるかな?タイカツがあることによってこれからも続けていきますENDは取れるし神様の数考えると大きな敵なんていくらでも出てきてしまうからなぁ…。

 次回 「神様は知らんぷり」
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