アクティヴレイド -機動強襲室第八係- 2nd 24話 「素晴らしき日常」 感想!

追い求めて、追い続けて

おつかれさんっした。

 まさかのオチというべきなんだろうか?折角相棒になれたと思ったのにみほが嫉妬して嫉妬の炎によって颯一郎が燃え上がるほどの関係になれたような気がしたのにまさか一人だけ仲間外れとかかわいそすぎる。みほとの関係も一向に改善されていないしむしろ悪化しているし颯一郎が生きて社長業全うするのムリかも。

 バードとの最終決戦。最後の最後に陽の豪傑パンチによって幕が閉じられたのは某作品による影響なのだろうか?バードとの決役がきっちり付いたのはよかったけれどもまさかA子黒幕説が本当だったとか。というかきっちり繋がっていたのか。となると地味に次郎の妹説もあながち間違いではなかったりするのかもしれない。 ある種このA子の物語を後日談として見てみたいところ。

 最終決戦らしく宇宙までいってのバトル。まさに一段階ダイハチが成長した猛が成長したことを見せつける回だったように感じるところ。集大成的にダイハチやダイクの力が結集されての大作戦だった訳だしこれでダイハチの地位も不動のものになったということになるのだろうか?

 やろうと思えば3ndも出来そうな作品ではあるし敵をパワーアップさせなくてもやれそうだし、寄り大きくなったダイハチをいつか見てみたいところ。
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