アクティヴレイド -機動強襲室第八係- 2nd 23話 「偶像の夢」 感想!

儚く散るとき

最後はやっぱり殴り合う

 バードとの最終決戦開始。光太郎は結局のところ悪なのかそれとも野望の為に染まっただけなのか。その心には最初から染まっていたものが今になって出てきただけなのかもしれないが…猛徒の殴り合いにてその結果を迎えたというのはある種猛の成長を魅せるためでもあるのだろうと思う。

 バードはやっぱり生きていた。DNAが最初から間違っていたらというのは昔から言われてきたことでもあるよなぁ。でも現在の技術上間違っていないということを判断することが可能なのだろうか? 宇宙エレベーターの一件は1期で次郎とやろうとしていたことと合致はするから…でも壊した後また作って壊すのだろうか?スクラップ&ビルド?

 バードとの最終決戦ははたしてどうなるのか? 最終的な決戦ともなるだけに今まで積み重ねてきたものをどのようにみせるのかという側面もより大きくなるかな?

 次回 「素晴らしき日常」
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