テイルズ オブ ゼスティリア ザ クロス 11話 「アリーシャ・ディフダ Alisha Diphda」 感想!

信念のその先

アリーシャの覚悟

 EDの様にみんな仲良くという感じのENDになるのかな?そうすると一人現状からすると影が見えないキャラがいるのだが出てくるポイント作られるのかな?そう考えなくてもスレイのハーレム状態が完全に進行しつつあるように感じられるところではある。ロゼとアリーシャの関係が改善することがより拍車をかけるの様に思う。

 アリーシャの覚悟。ロゼとの対峙によってアリーシャの覚悟が並々ならぬものであると示されたわけで。モスもこれが公衆の面前だったらアリーシャの株ははるかにうなぎ上りになっていたんだろうな。それこそ大臣が手を出すことが出来ないくらいには爆発することになっていたかもしれない。

 導師として、一人の騎士として、王家の末端として、戦争を止める。動き出したものを止めることは必要以上に力を要することになる。それだけに導師になりたてのスレイと王族の力をあまり持たないアリーシャこの2人になにが出来るのか2人だからこそ何をするのか。

 次回 「戦争」
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