食戟のソーマ 弐ノ皿 9話 「秋を告げる刀」 感想!

美しき肴鍛冶

決勝。

 ついにやってきた決勝戦。月夜がテラス決勝戦はその雰囲気だけでも特別なものだと感じるところではある。月を見ながらの魚談義も懐かしさも感じるところではアルカナ。幻想的な雰囲気の中で魚鍛冶たちははたしてどんな料理を見せるのだろうか?というkじゃ割と案外リョウとアキラあっさり進んだ。

 カタコトがおはだけするって新しすぎるジャンルだよなぁ。決して誰にも理解されないかもしれないけれどもまだまだ薙切一族には面白い「おはだけ」する人が隠れていそう。たぶんそこまで行くと料理まんがではなくて料理を食べて評価・おはだけシーンを見る作品になっていってしまいそうだけれども。

 実質再決勝みたいな雰囲気がある中で創真はどこまで食いついていくことが出来るのだろうか?最後の隠し刃がどこまで突き刺さるのか創真の今の実力が本当に試される時である。

 次回 「新たなる『玉』」
関連記事

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

メテオ

Author:メテオ

検索フォーム
最新記事
カテゴリ
カウンターその1
月別アーカイブ
RSSリンクの表示