アクティヴレイド -機動強襲室第八係- 2nd 19話 「絶対ピーピング宣言」 感想!

絶対的命令

ダイハチ・ダイクの女性を敵に回してはいけない。

 谷口監督作品で水着回ってここ最近の作品としてはなかったような気が。水着回でギャグ回でこれからの為の伏線回でもあったわけで詰め放題詰め込んだらカオスになったような感じがしてならないところではあったりするところだ。船坂さんが精神的に追いつめられている気もしないでもない。コラージュ的な意味で。

 ダイハチとダイクの女性陣とみほは敵に回してはいけないそんな回だった。颯一郎はいつか強制ドッキングしているかもしれないとも思える。女性の敵が敵ということもあっていつも以上に力を発揮していたわけだけれどもこの力をバードに向けていたらバードは一瞬で地に落とされていたかもしれんな。世界最強の存在を知らしめたようにも感じる回だった。

 円すっかり出てこないままだと思っていたらようやく登場してくれた。バードとのラストバトルでは今回の様にオールスター決戦となりそうだ。それときな臭い感じがよりしてきたVではあるが光のままでいるのかそれとも闇に落ちるのかどちらになるのか?バードとの直接対決の時も近いかな?
 OPとEDもついに本バージョンになったけれどもEDのストライクインターセプターオスカー2は一体なんなんだ?

 次回 「異邦人は風のなか」
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