甘々と稲妻 5話 「お休みの日のとくべつドーナッツ」 感想!

小さな丸の中にはね

ドーナッツ戦争

 小さな丸の中には何が詰まっているのだろう?希望と夢と幸せが詰まっているそんな回。どんどんいつの間にかお料理レベルが格段に進化している訳ではあるがプロレピシがあるとはいえ元々この2人にはお料理才能があってそれが開花したのではないのだろうかと思えるレベル。

 祐介が登場してつむぎの行動範囲もレベルアップ?なんだかんだで達観はしているように見えるけれども結婚式に呼ばれたときに公平よりもものすごい泣きそうな感じがするのがこの祐介だよなぁと感じるところ。長い付き合いなのは見えている訳だし公平とは別視点で紬に対する大きな感情はありそうだ。

 ドーナッツを作ったことによって着実に腕をつけてきたように感じられるのではないのだろうか?毎日の積み重ねではあるけれども決して忘れられない思い出ともなってくる。

 次回 「おともだちとギョーザパーティー」
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