ラブライブ!サンシャイン!! 7話 「TOKYO」 感想!

憧れの土地

ライバル登場

 ライブライブの発表・ライバルの登場でラブライブ優勝に向けた動きを始めたように感じるところだ。全体的な動きを考えると2クールを見据えた作りをやっていると思うけれども、一気に差別化を図るならば1~2年コンビでライライブ挑戦とか1クール目はこの6人までということをやったりするのだろうか?

 μ'sと共に東京も特別視されている。前作の登場人物を直接的に出さない、映さないというのは陣営の最初の基本的確認事項ではありそうだ。だからこそより神聖化させているとも感じ取れるところではあるのだけれども。
 3年コンビを引っ張っているからここらあたりは大きな違いととしてインパクトを出す事にはなっていそう。1~2年を支える形になるのかそれとも引っ張っていくことになるのだろうか?

 ライバルと用意された舞台はAqoursに対いてどのような試練を与えていくのだろうか?ここが青春するもう一段上がるための試練とする成ればどうやって駆け上がるのだろう?

 次回 「くやしくないの?」
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