甘々と稲妻 2話 「豚汁とみせあかり」 感想!

すっきっぷの時間

その笑顔が見たいから

 最初は反対しつつもやはりムズ目という大きすぎ理存在には負けてしまう。父親としての不足を感じ取っているからこそ紬の喜ぶことは何としてでもという親心ではあるのだと。少しつづだけれどもこうした交流も紬の為にも耕平の為にもなっていくんだろうな。食卓の笑顔が紬を大きく育てるというか。

 今からこんな感じだとつむぎがお嫁に行くことになった時に後編がどうなってしまうのか若干ななgら心配になってくる。それこそ最初は反対していてもつむぎに押されて結婚を許して、そして結婚式には涙をこらえようとするも大号泣する。そんな姿が今から思い浮かぶようだ。それだけ娘に対してのあまいところを父親だからこその部分を耕平から強く感じるかな。

 料理が不器用なところが見ている方が心配になってくるところ。あの切込みのやり方が~とかサイズの切り分け方が~とか心配になってくるけれどもだからこそこの料理はより押しくなるのだろうとも思う。

 次回 「つむぎとおまたせのハンバーグ」
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