クロムクロ 17話 「雲中に鬼が舞う」 感想!

雷鳴の羽

緊急ユニット凝着

 ムエッタは行方不明のままだけれどもこの一件でムエッタが記憶操作されているのだとすればそのこと自体が分かったりするのだろうか?クルル医師の存在が知れ渡ったことによって最終決戦も近づいてきたように感じられるしそろそろ全体の構造を明かして纏められる時期になってきているかな?

 どう考えても助けに来てくれた謎の男さんではあるが、その目的がまだまだ不鮮明ではある。装着ユニットを渡してくれればとも思いうけれどもいずれはクロムクロ専用装備になるのだろう。何かしら重大なことを言っていたがもしかして現状出ている情報がひっくり返るものがこれから出てくるってことでもあるのだろうか?

 堕ちながら戦うというシーンは久しぶりに見たように感じられる。でもこれから飛行だけで収まらないシーンはありそうだし戦うだけでも一苦労していくことになりそう。その辺りはは補給物資に頼ることになるのかな?

 次回 「湯煙に消える」
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