クロムクロ 12話 「黒部の夏に地獄を見る」 感想!

天国と地獄の境で

タグ付け保存するやつら

 日常的総合訓練話ということもあってか全体的に骨休めの意味合いが強い話だったように感じるところ。基礎体力向上したのは次回以降地味に効いてきそうな感じではあるし。しかしながら自衛用に銃器を持たされたのはこれからに対して強い意味合いを持つことになるのだろうか?襲われても不思議ではないところは少なからずあるけれども。

 涼斗が一人前のパイロットになるのはエピローグ以降になりそうな感じがして怖い。それこそけがで途中退場したことに対しての意味がなければよいのだけれどもあるのかな?自爆に巻き込まれて死にかけては一応いる訳ではあって退場するということに対するフラグだったり…?

 あっさり夏の日々が過ぎ去ってしまったが由希奈と時貞の関係がより近づけるためのイベントでもあった感じ?もう少しソフィーたちによってもいいようには感じるところではあるのだがそれは追々強く出していってくれることを固体したいところではあるかな。次回予告的に言えば次回もオーソドックスに骨休め回だったりするのだろうか?それこそ一気に関係性を動かすための。

 次回 「祭囃子に呼ばれて」
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