アクティヴレイド -機動強襲室第八係- 11話 「ジャパンスタイル」 感想!

どこを切っても

日本式

 結果的にミュトスは日本式の穴を突いて行動を起こしたってことでもありこのジャパンスタイルによってこの行動を起こすきっかけを貰っている訳でもあるのか。過去にジャパンスタイルでなければ救われたはずのものジャパンスタイルがあったから救われなかった。だからこそジャパンスタイルに復讐する。

 ジャパンスタイルVS非ジャパンスタイルの戦いをしているからこそ型破りなダイハチが参戦するのも明らかでありミュトスたちがそれの気付いてダイハチに構成をかけてくるのも必然だったということなんだろうな。そのダイハチも混乱している中だからこそここまでできたわけである種活躍できるのは混乱のおかげというのはなんだか複雑だな。

 ミュトスの計画が成った今。ダイハチはこのまま型破りを続けていくことができるのだろうか? それともレジスタンスになってしまうのだろうか?ジャパンスタイルを覆すジャパンスタイルだからこそダイハチは輝ける。

 次回 「誰がための秩序」
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