ヘヴィーオブジェクト 22話 「名誉に値段はつけられない ビクトリア島緊急追撃戦 Ⅲ」 感想!

値段を超える名誉

値段に変えられない仲間

 スリッカーってなんかガ○マに似ているような感じが性格とかではなくてそれこそ姿そのものが似ている感じがして…というかわざと似せている部分は少なからず存在するのだろうか?それとも意図したネタではない似せた理由があったりするのだろうか?このあたりは永遠の謎ではあるのだろうが。

 結局この戦争誰が得をしたのだろうか?ことを動かさなければもっと世界的な情勢は変化していたかもしれないしオブジェクトを巡る戦争もまた姿を変えていたかもしれない。そういった意味では動いた者負けなところは強いかもしれない。クウェンサーも厄介な人間たちばかりとかかわりを持ってしまうし…世界の中心は徐々にクウェンサーの両肩に掛かりつつあるようになっていっているのかもしれないな。

 そういったところでは今回嫌われまくっていたヘイヴィアは役得していた部分は少なからずある?危険なシーンも少なかった訳ではあるし、ラストEPでは今までの倍活躍することになるのかもしれないが。2人はプリキュア感がより感じられればいいな。

 次回 「野に咲く花に鎮魂の歌を ベイビーマグナム破壊戦 I」
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