ラクエンロジック 6話 「対立か 降伏か Battle or Surrender」 感想!

神と巫女

オルガの明日は…。

 こうなってくるとオルガが盟約者として活躍することはほぼないんだろうな。あるとしたらそれはラストか劇場版かこれから先のシリーズなのか。はたして…。ネタとしてはこのままボッチってことになってくるのだろうと思うところではあるのだけれども最後の最後くらいはかっこいいところを。

 縁回。オルガと共に盟約者になるってことは個人的にないかなと思っていただけにこうしてやってくるとは思っていなかったな。なんだか組んでいる相手が怖いところではあるが、そこには何かが隠されている可能性も十分にあり得るということではあるかな?縁によってこれからの戦いのすべてが覆されるかも?

 ケツァルコアトルによってテトラヘブンの意思というか行動の真意も少しづつ見えてきたわけだし物語も佳境に入る準備は整ってきたかも。今は対立している所もあるけれどもこれから先飼われるのだろうか?

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