ヘヴィーオブジェクト 20話 「名誉に値段はつけられない ビクトリア島緊急追撃戦 I」 感想!

内輪もめ

正統王国VS正統王国

 どうしてこうもクウェンサーたちと対峙する相手は「悪役」ってな感じの行動を事前に取っていたり取ったりしているんだろうねぇ。それこそB級感という意味合いでは間違いではないしわざとB級感を狙ってやっているのだろうと思う。そういえば操縦者の顔を見せる時と見せない時の違いってなんだろう?

 正統王国同志の戦い巨大な組織だからこそ掘ればいくらでも穴は出来てしまいそうだけれどもこれから先どれくらい仲間同士で戦うことになってくるのだろうか?なんだかんだで民間レベルでの亡命の話が出てきたのはちょっと意外だったかな。どれがいいというよりはどの組織も知ら絡みを持ちすぎているような感じだ。まあB級からするとその辺りより出している部分もあるかな?

 楽勝かと思ったらピンチになるのもお約束。しかしながら一気にここまでのオブジェクトが登場するのは初めてになるからどう打ち破るのだろうか?なかなか骨の折れることが続きそうだ。

 次回 「名誉に値段はつけられない ビクトリア島緊急追撃戦 Ⅱ」
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