シュヴァルツェスマーケン  第7話 感想!

ここにて生きる

割とあっさり抱いてた。

 割と描写カットはされていたけれども。重光線級の出現とシュタージの蜂起というなんだかタイミングバッチリな感じはしすぎるところではあるけれどもそれこそ悪い予感は重なるといったところではあるのだろうか。重光線級を見ているとやはり光線級はまだどこか愛らしさは残しているなとは感じるところではあるところ。

 重光線級に対する特攻。チームがチームとして一丸になることが出来たからこそ2度の突撃にも拘らず犠牲を出すことなく成功を収めることが出来たのだろう。だからこそよりリィズによる行動が目立つところではあるわけではあるが、この仮面がどちらに向いているのか難しいとではあるかなと思うところだ。 嫉妬にくるっている可能性も十分現状を考えるとあり得るわけだし。

 ついにハンバーガー状態が完成してしまったわけだが666中隊は生き残っていくことができるのだろうか?どっちに逃げても待っているものは恐ろしいものばかりである。

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