少女たちは荒野を目指す 6話 「これがいわゆるサービス回というものね」 感想!

ほころびもセルフサービス

サービス回

 ここ最近のサービス回は水着回にプラスして温泉回もやるようになってきたような。革新的なことを確信を持ってやるのかそれとも偶発的にそうなるのか。何が当たるか分からない世界だからこそ荒野。挑戦することと王道を行くことが両立出来れば一番いいけれどもそれが出来ないからこその袋小路

 サービス回も定義というか見せ方が変わるとサービス回ではなくなってしまう。はたしてこのサービス回はサービス回だったのだろうか?その答えを得るのはまだまだ時間が掛かることにはなってきそうではあるけれども確実に後半(社会人篇)には響いてきそうなほころびであることだけは確かだろうな。

 なんだかんだで一つに収まっているのが不思議なところがあるところだから何かより大きなことがあれば一気に打開してしまいそうではあるかな?そういったチームは数多いし数多かったともいう。

 次回 「いつもと同じ、違うキミ」
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