シュヴァルツェスマーケン  第4話 感想!

取り巻く世界

共同作戦

 テオドールの義妹であるリィズ本格参戦。ではあるけれども行き着く穂まもなく次なる作戦へ。休む暇もないッtネオはそれだけBETAに人類が追い込まられている証拠でもあるか。それこそ人と人の戦いもあればBETAとの戦いもある。人類に休息が訪れるのは本当に滅んだ先になるかもしれない。

 東を取り巻く状況ははたして好転するのだろうか?共同作戦によって何かしら変わるとは思うけれども言ってしまえば悪状況にさらに陥ることもあるわけだ。戦場という感情は理性というよりも本能に近い部分が出てくるからこそ一度できてしまった溝を戦場で取り戻すことも出来ないし戦場でなくても難しいのかもしれない。

 共同作戦を成功させることができるのか否か。鳥も買う状況はどんどん悪くなってくるばかりだけれども「シュヴァルツェスマーケン」よりも「フッケバイン」が重要になってくるかな?

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