アクティヴレイド -機動強襲室第八係- 4話 「旋回空域」 感想!

左回りと右回り

これからへの繋ぎ

 オロチシステムが気になるところではあるけれども「ロゴス」がやろうとしていることが徐々に実態として見え始めてきたように感じるところ。そうはいってもミュトスが掌で転がしている感を出しても転がされている感の方が多いようには感じてしまうところではあるけれども。動きした時がミュトスの最後かも。

 猛と颯一郎の凸凹コンビの話。なんだかんだであっていないけれども凸凹だから合わせれば合うのかもしれないコンビ。この2人のダメなところと最後にはやれるところはこれから先も重要になってくるところだろうと思う。相性の良いコンビになっていくというよりはこのままの感じで最後まで行くことになるんだろうなと感じるところ。で最後にはハイタッチとなりそうだ。

 ロゴスだったりオロチだったりウィルウェアの事だったりと割と物語のスケールは大きくなってきそうだ。そこまで大規模にいかないかなと思っていたところはあるのでどこまで物語が大規模になるかは気になるけれども…。

 次回 「消失のポーカーフェイス」
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