うたわれるもの 偽りの仮面 17話 「残照」 感想!

過去に残したもの

ついに明かされるもの

 帝人によるあの伝説の言葉はカットされてしまった。とはいえようやく過去明かしまで漕ぎつけたわけでハクに対するアプローチがこれからより一層強くなってくると思うところ。ハクが目覚めた時からこうなることは宿命だったのかもしれない。原作ではところどころで挿入される形だったけれどもこうしてまとめたのはよかったかも。

 ハクと帝人は兄弟。というよりは帝人がいろいろとすごすぎるんだよね。寂し勝ったとはいえ世界の半分を作り上げてしまったわけではあるのだから。まさに生き字引というよりは神に近い存在でもあるのだと感じる。だかあrこそそういったものが一切にないハクとの考えの違いが出てくる部分でもあるしハクが兄のために何をするのか重要になってくると思う。

 まさかウルトリィとひげのおじさん(オボロ)が出てくるとは思っていなかった。誰がトゥスクルの帝人をやっているのかというのはゲームでは明かされていなかっただけに意外なところでもあったりするし尚且つウォシスがあの場にいることはとてつもないばれ行為だと思えるけれどもこれからアニメだけで示される要素は増えてくるのだろうか?

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