それが声優! 7話 「吹き替え」 感想!

多種多様

吹き替えオーディオゲーム

 3人を使ってⅢチュの仕事を同時に責め立てる構成なのか。さまざまな声の仕事を魅せるためにはこの方式以上に取りようがない部分もあるけれども上手く3つの仕事をまとめたかなと思うし尚且つキャラクターの成長を魅せるという意味でもそれぞれ上手くそれぞれの成長を出すことが出来ていていたと思うところ。

 さまざまなタイプの仕事があるだけにそれこそ上手さだけではなく早く慣れることも重要視されてくるんだろうな。それぞれにあったタイプの仕事モードの切り替えも上手くやっていかないと長く生きていくことなんて出来ないのだろう。なんだかんだでユニットも組んで別々の仕事が同時になる3人はほんと恵まれているところはあるように思う。 仲良くも同時に切磋琢磨していくこともできるわけだしね。

 苦手な人にも認められてキャリアアップを実感しただけにこれからどうより成長していくのだろうか? ユニットのこともあるわけだしまだまだ前途多難なところはあるけれども。

 次回 「ナレーション」
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